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12/06/2011    メモ帳始めます。


テニススクールに通い始めて早2年が経ちました。
現在40代後半の主婦の私は、最近、老化と戦う日々。
週一度、テニススクールに通っていますが、その日のことは覚えていても時が経つと、きれいさっぱり
忘れています。
頭で理解できても、体がいうことをききません。
そこで、もう2年も通ってるし、ここら辺でいい加減に上達しなければ!と一念発起。

昨日のスクールでのこと。
ストロークを打つ時のこつが一瞬掴めた!ので、
コーチにも、今日は調子が良かったですね。とほめられたので
このことをコーチに伝えると、メモしといて下さいね!と言われて、
そう、すぐに忘れてしまう私は、一週間後のスクールでは,
あ~そうだったねと思いだす始末・・・

全力で教えて頂いているコーチの愛に答えるためにも(勝手に思い込んでいる私)
このブログにメモしていこうと思いました。(私が勝手に覚えている範囲で書き記しています。)
私と同じようなテニス初心者の方が、あ~わかる~
なんて読んでいただければ幸いです。
また、これは違うぞと思われる方は、遠慮なくご指導のコメントや気楽にメッセージいただければ嬉しいです。
などいただけたらと思います。

コーチ格言その1
テニスは上半身ではなく下半身
腕で振り回している私は球も飛びません。
腰を使って!腰を回してと言われます。
腕は力を入れずに、自然についてくるとのこと。
これをマスターしたいものです。

レッスン内容
ストローク ・力を抜く練習
小指を添えることで力が加わる。
小指をたててラケットを振りぬいてみると力が抜けたスイングができた。
球も力が抜けた方が威力があり、ムチのように『シュッパ』と打てて気持ちよかった。
この感覚を忘れないようにしたい。

長いボレー・短いボレー
長い・短いという言い方は不適当かもしれません。
短いボレーは優しく山なりになるように打つ。
コーチがネット向かいの、このカゴに入れば勝ちです。と言われましたが、
なかなかちょこんと当てるボレーも難しいものです。
これは相手が手前のボレーに走らされるという一つの作戦として使うそうですが、
そこまで余裕がないのが現実です。
長いボレーは、ラインぎりぎりを狙うということでしょうか。
たしかラケットをたてて寝かせないようにと言われたかな。

まだあったでしょうとコーチに言われそうですが、
私の記憶の範囲でしかメモれないのでこの辺にしておきます。

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